舞子スノーリゾートが幅広いスキーヤー・スノーボーダーに支持されている7つのポイント

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キッズやビギナーから、
ガチなエキスパートまで全員が満足できる。その理由は?

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全26コース・最長滑走距離約6000mのゲレンデは3つのエリアにより構成されています。中級者向けコースが充実しつつ、エキスパートにも手応えがある斜面もあるのが「長峰エリア」。「舞子エリア」はワイドフラットバーンが中心でキッズやファミリーに最適。そして、ボウル状の地形と絶妙な斜度、雪質を誇りパウダーフリークも大満足なのが「奥添地エリア」です。このようにエリアごとに個性を明確にすることで様々なレベルや指向に対応しています。

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ICからの近さは湯沢周辺エリアでナンバー1。
で、塩沢石打ICからの
驚きの所要時間は?

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首都圏からのアクセスのしやすさも大きなセールスポイント。関越道練馬ICから最寄りの塩沢石打ICまでは約2時間程度で到着。更に魅力的なのはインターからの近さ!塩沢石打ICからゲレンデ駐車場までの所要時間はなんと1分。高速道路を降りたら即ゲレンデです。 新幹線でのアクセスも楽勝で、東京駅から越後湯沢駅まではわずか70分。駅前からは無料シャトルバスを活用しストレスフリーでゲレンデへ!

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日帰り派もステイ派も、
どちらも
快適に過ごせる環境が整う!

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首都圏から楽々アクセスできるスキー場だけに、日帰りスキーヤー・スノーボーダーのための環境が万全。
「日帰りスキーセンター」には、レストランやショップ、レンタルコーナーはもちろん、無料休憩所仮眠室、そして温泉施設があります。
宿泊環境もバッチリで、エリア内にタイプの違う2つの宿泊施設があります。「舞子高原ホテル」は空間にゆとりのある設計で、静かな時間と豪華なディナーを楽しむことができます。また、ホテルよりもリーズナブルな料金で、気軽に泊まれるのが「舞子高原ロッジ」。ファミリーやグループで賑やかにステイするにはこちらがオススメ。どちらもスキーイン、スキーアウトができる絶好のロケーションにあります。

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あの河原キャンプ場定番絶品メニューをゲレンデでも楽しめる

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ゲレンデでの食事の定番といえば、カレーライスにラーメンにかつ丼、ハンバーグ、スパゲティなどでしょう。「舞子スノーリゾート」ではそれらの定番メニューも充実。それ以外にもチーズフォンデュ海鮮丼ボリューム満点のバイキングなどオリジナリティあるメニューも!!そして極めつけは雪上バーベキュー! 雪の上で肉や野菜を炭火で楽しむスペシャルな体験は、SNSにアップしたくなること確実です。

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メジャーブランドコラボした
コース&パークのクオリティが凄い

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ブランドとコラボレーションすることでコースやパークの充実を図っているのも「舞子スノーリゾート」の魅力!
条件付開放の非圧雪コース『Peak Performance オフピステゾーン』は、北欧のアウトドアブランド「PeakPerformance」がサポート!総滑走距離1000mを誇るロング非圧雪滑走を楽しめる超絶コースです。また、スノーパークはアクションスポーツシーンを支えるブランド「NIXON」とタイアップ。アイテムの数、完成度ともバージョンアップを遂げました。

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業界最安値!
なんと16時以降ならワンコインで滑れる!

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1日中滑っても滑り足りない人にはナイターを用意。しかも、そのリフト料金を驚きの安値で提供します。
大人も子供も一律で500円!!! 通常はリフト1回券が400円なので、2本乗れば元が取ます。
時間は16:00~クローズまで。これはお得!

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「マイコ」さんその友達は得をするシステムがある!?

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そのスキー場名にちなみ、「マイコ」さんとその同行者が得をするシステムがあります。
「マイコ」という名前の人&同行者の計5名までが「舞子1dayパス」を2500円で購入できるのです。「舞子」でなくても「麻衣子」でも「真依子」でも「眞衣子」でも、ほかの表記でも、とにかく「マイコ」さんならOKです。名前を確認できる写真入りの身分証明書を忘れずに!